レーシック品川近視クリニックと神奈川クリニック眼科

品川近視クリニックの特徴

品川近視クリニックの特徴は症例数の多さにあります。累計50万人がレーシックを行っており、症例数は日本でトップです。

品川近視クリニックのレーシック手術

品川近視クリニックの場合、普通のレーシックやイントラレーシックは無く、以下の3種類となっています。
・スーパーイントラレーシック
・品川プレミアムスーパーイントラレーシック
・品川プレミアムスーパー Zレーシック

スーパーイントラレーシック

品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックとは、フラップの作成から角膜屈折矯正まですべてがコンピュータ制御した方式を指します。
スーパーイントラレーシックは品川近視クリニックで最もスタンダードな術式です。

品川プレミアムスーパーイントラレーシック

品川プレミアムスーパーイントラレーシックは以下がアップグレードされています。
【主任執刀医制度】
1万症例以上の執刀経験を持つドクターが手術

【10年間の長期安心保証】
レーシックでは稀に視力が戻ってしまう方がいますが、品川近視クリニックの場合、スーパーイントラレーシックの保障期間6年に対し、10年間の再手術保証をしています。

【マイクロシステム】
フラップの生成につかうイントラレーザーにわずかな誤差も調整できるマイクロシステムを導入していますので、フラップ生成時も湿度の違いや個人差などをコンピュータ制御で補正可能です。

【コンディションメーター】
屈折矯正に使うエキシマレーザーにはコンディションメーターが搭載されているので、角膜屈折矯正中もレーザー出力をモニターしながら1/1000ミリ単位のモニタリングが可能で、安全で緻密な手術が行えます。

品川プレミアムスーパー Zレーシック

品川プレミアムスーパー Zレーシックでは、更に以下がアップグレードされています。
【FEMTO LDVを採用】
FEMTO LDVとは、フラップの生成に使うイントラレーザーの最新式のモデルの事で、フラップの生成が短時間できれいに仕上がるため、眼への負担が小さくなります。

【トップビューカメラ付き】
FEMTO LDVにトップビューカメラがついているため、施術しながらドクターが患者さんの目をモニターで確認しながらフラップ生成できるので、安全性が向上しています。

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